保育士向け雑誌
保育士向けの雑誌ってありますよね?
購読したほうがいいのかどうか迷われる方もいらっしゃると思います。
私個人の意見としては購入したほうがよいと思います。
自分を省みての自己分析を試みる場合の要注意である点は、具体的でない表現をできるだけ使わないことです。
保育士向けの雑誌には大きく分けると2種類あります。
1つは壁面や制作に役立つものです。今の保育園よりもっと報酬や職場の条件がよい保育園があるとしたら、自らも別の場所に転職したいと希望しているのなら往生際よく決断することも大事でしょう。
新卒者に係る採用選考に関わる保育園間の倫理憲章に、正式に内定を出すのはどんなに早くても10月1日以降とすると規定されているので、仕方なく内々定という形式にしていると思います。
季節ごとのイベント制作もそれぞれの年齢にあったものが載っていたり、壁面も写真だけではなく型紙もついていたりします。
これは本当に重宝しました。保育士求人
お墓探し
母の病気が悪化したのをきっかけに、我が家の墓について、あれこれ取り掛かる機会が増えた。
存命のうちに、母が入るためのお墓を契約して、現在家族が入っている墓の中の遺骨を、永久供養にしよう、ということになった。
私には子供がいないので、墓の中の遺骨はいずれ無縁仏になってしまう。
現在家族が入っている墓のある霊園は、車のない身分ではとても遠くて、私が年をとってからは墓参もままならないと思われる。
母も家族も永久供養墓にしなくてはならない。
まずは霊園に相談して、遺骨を合祀の永久供養墓に移すことにした。
つぎにいくつか資料を取り寄せて、母のための永久供養墓や納骨堂にそれぞれ見学に行ってみた。
もちろんお寺によって値段に安い高いの違いはあるが、どんなに安く済ませようとしても、百万円くらいはかかる。
本当にお金のかかる問題だ。
そのうえ、疎遠になった親戚に、あとから難癖をつけられるようになったりしないか不安だ。
連絡が取れなくなってしまったので仕方のないことではあったが、母が独断で行うことでもあるので、万が一でも訴えられたりしたら困る。
いつか自分も死ぬのだから、やはり関心はある。
かといって家族が死んだときのことを考えるのは楽しいことではないので、気が重い。
洗濯物
うちのマンションの非常階段に洗濯物が落ちている…
そして持ち主が取りにくる気配がない。
正しくは非常階段ではなくて、敷地内にある別の建物の階段なので、住人は使えない仕組みになっていて、つまり取りに行くのがちょっとめんどくさい構造になっている。
なので諦めたくなる気持ちはよくわかるが、存在を知っているほうとしては、たとえ普段は見えないところにあるにしても、雨風で日に日に傷んで行くその靴下やらパンツやらがいつまでも救済されずにそこに放置されているのがもどかしい。
もしかして、落とした持主の住む部屋からは死角になっているのかも知れない。
だとしたら集合玄関にでもそっと置いておくのが親切なのかも知れないが、洗濯物が汚れ切っていて逆にイヤミになりそうで、そんな親切をするには手遅れだ。今となっては誰かがなんとかするのを辛抱強く待つか、私が拾って、さらに洗って、集合玄関の目につきやすいところに置くしかない。
考えただけでめんどうだ。
マメに階下を覗き込んで、洗濯物を早期発見に努めるしかないのだろうか。
どうして私がそこまで悩まなくてはならないのか、なんだか腑に落ちない。
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